E-CIPコンテンツ概要

CIP " CATALOGING IN PUBLICATION "

CIP "CATALOGING IN PUBLICATION"
「出版予定図書リスト」と言います。


E-CIPコンテンツ概要


インターネットベースの情報化した社会の中、図書館は新たなシステムが必要です。
図書館は毎日発刊される韓国内・外の図書情報を利用者たちが便利に利用できるようコンテンツ化するべきであるが、
今までの運営システムでは日々生じている新たな知識・情報を提供することができませんでした。

従って、弊社は長期間のノウハウを通じて図書館システムと結合・融合した E-CIPコンテンツサービスを開発することができました。
E-CIPは全世界初で開発したクラウドベースコンテンツとして、
図書館運営システムを通じて図書の申込みや図書データを自動で処理するサービスを提供します。

E-CIPコンテンツサービスは様々なニーズを持っているユーザーたちが韓国内・外の膨大な書旨情報に手安く接近して
希望図書を申込むすることができて、また図書館が保有している図書には本イメージ、目次、紹介、
作家の情報など詳細情報と最大40ページに至るプレビューを一体型で提供しています。

特に、手書・整理・寄贈など司書の業務を大きく減らせるソリューションを共に提供することで、
今まで図書館が解決できなかった大きな問題を一気に解決ができました。

さらに、E-CIPのようなコンテンツサービスはハーバード、MIT、OXFORD、
米議会図書館など全世界のどの図書館でも具現されたところがありません。韓国の革新的で独創的な、
デジタル図書館の核心ソリューションと評価しても過言ではないと思います。