Real-time MARC Solution


全世界の図書館は今までの50年の間に OCLC、LC、そして各国の国立中央図書館などを通じてMARCをダウンロードして該当図書館に合わせて使いました。
しかし今日発行したMARCはどこにも存在しないので各図書館は司書が直接MARCを購入して使っていました。

また、 MARCは数字で表現されているので非常に小さいところも間違ているとデータ全体の誤謬があったり文字が見えない問題がありました。
この問題を解決するために全世界の図書館界が努力してみたが全て技術開発が失敗し、この問題は長い間に全世界の図書館界の大きな問題の一つでした。

この問題の解決のために LIBERTREE Inc. はReal-time MARC Solutionを開発して全世界の図書館界の大きな問題を解決しました。
そしてその核心技術は2019年に特許登録(第10-459008号)されて、国際特許出願(PCT 2009-003305)されました。また特許登録した日本を続けてアメリカ、
中国、ヨーロッパ、インド、インドネシア、ロシアなど個別国家の特許出願をしております。

MARCは数字で表現されていて専門司書だけ編集ができて接近が難しいですがMARCXMLとMODSは安全性、拡張性、
効率性がMARCが優れて文字で表現されているので誰でも手安く編集ができるので最近の先進国たちはMARCをMARCXMLとMODSで代わっているところ。
すなわち、先進国の図書館の中心フォーマットとして変わっています。これに合わせて弊社はMARCXMLとMODSをリアルタイムで生成する技術も開発しました。 

これから各図書館が保有している図書のMARCを一気にMARCXMLまたはMODSで一気に手安く、早く変換ができて、この技術は韓国で弊社が唯一です。 

弊社は韓国の図書館の書旨データの標準化と品質向上に最善を尽くします。